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<title>徒然不定記</title>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/</link>
<description>管理人による、日々の出来事とか思いついたこととかを書くblogだとか日記みたいなもの。親ページの更新情報も掲載しています。内容はきわめて雑多ですので、お気をつけください。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2012</copyright>
<lastBuildDate>Sat, 24 Dec 2011 10:25:29 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.movabletype.org/?v=4.21-ja</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 


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<title>アイマスSS「魔法が解けても」を投稿しました</title>
<description><![CDATA[<p>いやー、なんかものっすごく久しぶりにSSを書いてみました。<br />
アイマスで「<a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=692902">魔法が解けても</a>」。DSのメインキャラの一人、水谷絵理のお話です。<br />
（今回は、Pixivへの登録となります）</p>

<p>今回のお話は、coroさんという方が主催されている、「アイマス1時間SS」という企画への参加作品です。</p>

<p><iframe width="312" height="176" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm16243988" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0"><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm16243988">【ニコニコ動画】アイマス１時間SS　PR動画</a></iframe></p>

<p>→<a href="http://ss1hour.wiki.fc2.com/">アイマス１時間SSまとめWiki</a></p>

<p>毎週金曜夜にテーマが発表されて、そのテーマを元に1時間以内でSSを発表する、というもの。<br />
なかなかに無茶な企画、という気もしますが(笑)、その時間制限により、あまり長いものは書けないため、むしろ参加しやすいんじゃないか、と思ったわけです。<br />
ちなみに、多少の時間オーバーはOKなようです。今回も、1時間半かかりました(笑)。</p>

<p>いやね、ほんと長いところSS書いてなかったので、たまにはなにか書いてみようと思ったんですが......書けないんですわ。困ったとこに。<br />
やっぱり、日々の積み重ねってのは大事ですね。</p>

<p>で、そうしたところにこの企画を知って、一念発起して参加してみたわけです。<br />
短時間での創作、しかも久しぶりの文章とあった、つたないところも多々あるかと思いますが、読んでいただければ幸いです。</p>

<p><br />
今回の発表されたテーマは「アイドル」「シンデレラ」「クリスマス」「最終」。<br />
このうち、「アイドル」と「シンデレラ」を使ってみました。<br />
実は最初、サイネリアで書こうとしていたんですよ。でも、プロットを練ってる内に、「これ、絵理の方が良くね？」ってことに気付いて、急遽話を練り直し。<br />
というか、サイゼリヤさんは、背景が不明な点が多くて、ちょっとした話でメインをやらせようとすると、説明が多すぎてしまう気がします。ある程度長い話なら気にならない、むしろそうした背景をしっかり書き込めるから良いんでしょうけど。</p>

<p><br />
他の方の参加作品は、上記まとめWikiに掲載されているので、そちらも楽しめると思います。自分も今から読みに行ってきます。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001371.html</link>
<guid>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001371.html</guid>
<category>IDOLM@STER</category>
<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 10:25:29 +0900</pubDate>
</item>

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<title>白衣性恋愛症候群　感想</title>
<description><![CDATA[<p>ようやく全ルート終わりました、白衣性恋愛症候群。通称「白恋」。<br />
9月末発売で、ほぼ発売日に届いたので、まる1ヶ月、このゲームやってたことになりますね......。いや、面白かったから良かったんですが。</p>

<p>当初は、Windows用として発表されていたのが、紆余曲折を経て、PSP用ソフトになり、おかげで丸一年延期......。ですが、待った甲斐があった、と思える内容でした。</p>

<p>ゲーム内容としては、まあ、いわゆる「ギャルゲー」に当たるわけですが。</p>

<p>中身は「ガチ百合」です。キスシーンまであります。なので、そういうのが苦手な人にはお勧めしません。</p>

<p>それから、対象年齢高めです。多くのギャルゲーでは、登場キャラのほとんどが学生ですが、このゲームは、主人公を含め、登場人物の多くが社会人。なので、ある程度働いた経験が無いと、共感しにくい部分があるかも。</p>

<p>あと、プレイ時間、かなり長いです。まとまってプレイする時間があまり取れなかったとはいえ、全ルート攻略までに1ヶ月もかかってしまったわけで。<br />
（もっとも、ネット見たら、1週間かからずに感想書いてる人もいて。自分がトロ過ぎるだけかもしれない）<br />
あと、攻略難しい。特に、後半は、選択肢一つ間違えただけで、グッドエンドから外れてしまうという。詰まったら、素直に攻略サイトを見たほうがいいかもしれません。</p>

<p>そういうのを気にしない、むしろオッケー、って人は......今すぐ買って、プレイしろ。しなさい。すべきです。</p>

<p>（以下、ネタバレ含むよー！）<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001370.html</link>
<guid>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001370.html</guid>
<category>ゲーム</category>
<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 22:55:00 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>初めての電子書籍化</title>
<description><![CDATA[<p>しばらく前から、本棚に本が入りきらなくなり、泣く泣く一部の本を処分することに決定。<br />
ということをTwitterでつぶやいたところ、「代行業者に送って、電子書籍化すれば？」というリプライが届きまして。<br />
その考えは無かったわ。どうせ捨てる本だし、試してみてもいいかな。というわけで、初めての書籍電子化に挑戦です。</p>

<p>今回の対象は、マンガ。アンソロジー系のものを、電子書籍化することにしてみました。<br />
アンソロにした理由は、短編ばかりなので、ちょっとした時間に読みやすい事が大きな理由です。電子化した以上、外に持ち出して読む事は大いにありうることですから。<br />
また、手元には液晶デバイス（ノートPC・携帯電話）しか無いため、長い作品を読むのが目にきつそう、という理由もあります。</p>

<p><br />
<h4>業者の選定</h4></p>

<p>さて、初めての電子書籍化、ということで、まずは代行業者を検索。「<a href="http://www.bookfire.net/">BookFire</a>」というサイトで、業者の一覧がまとめられていたので、見ると、いや、雨後のタケノコのごとく、たくさんの業者が出るわ出るわ。<br />
値段的には、1冊100円、というところが多い模様。あとは、その他のサービスでの差、になりますが、正直、数が多すぎて、正確な比較はなかなか難しい。<br />
とりあえず、いくつか業者のサイトを見て、マンガのスキャン実績の豊富そうなところを探します。今回は、「<a href="http://honscan.jp/">本スキャン</a>」というところを利用することにしました。<br />
マンガスキャンの実績、また、カバー取り込みのオプションが明記してあったのが、選択の理由。</p>

<h4>申し込みと発送</h4>

<p>ユーザー登録をして、早速申し込み。スキャン対象の本の冊数を入れて、カバースキャンオプションを追加。<br />
入金方法はクレジットカードで......あれ？　クレカの選択肢が無い。<br />
サポートに問い合わせてみると、PayPal経由でのクレカ利用になる、との事。仕方ないので、PayPalにも登録することにします。銀行振込も使えるんですけどね。</p>

<p>申し込みが完了すると、管理番号の入ったメールが届くので、それを印刷。<br />
それから、発送用に、近所のスーパーに行って、空きの段ボール箱をもらってきます。<br />
段ボール箱の中に、本と、印刷したメールを入れて、ガムテープで封印。<br />
コンビニで配送を依頼します。</p>

<p>費用は、<br />
150円（カバースキャンオプション追加）×12冊+消費税=1890円<br />
送料850円<br />
合計2740円</p>

<p>......結構、かかりますね。<br />
送料の割高感が大きいです。少量をちょくちょく送る、というのは避けるのが無難っぽい。</p>]]></description>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001367.html</link>
<guid>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001367.html</guid>
<category>雑記</category>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 22:00:12 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>今週のMinecraft（トラップタワー建設）</title>
<description><![CDATA[<p>Minecraftをプレイしている人なら、多くの人が通る道、トラップタワー建設に手を出してしまいました。</p>

<p>プレイしている人には説明不要だと思いますが、トラップタワー、というのは、モンスターの沸く暗い部屋（タワー）と、そのモンスターにダメージを与える施設（トラップ）を組み合わせて、モンスターが死ぬときに落とすアイテムを、効率よく回収する、という施設です。</p>

<p>トラップタワーもいろいろな作り方がありますが、今回作ったのは、水没式、と言われる、オーソドックスなスタイルです。タワーで沸いたモンスターを、水流に乗せて一カ所に集め、深い水の中に落とし込んで窒息させる、という仕組みです。なぜスケルトンやゾンビが窒息するのかはさておき(笑)。</p>

<p>今回作った場所は、海の上。以前に建てた別荘から海上に向かって道を延ばして、施設を建築しました。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/images/20110724_minecraft01.png"><img alt="20110724_minecraft01.png" src="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/assets_c/2011/07/20110724_minecraft01-thumb-320x179.png" width="320" height="179" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span><br />
地図の中心が、アイテム回収場所、そのすこし下にある茶色の点が、モンスターの発生するタワーになります。</p>

<p>それでは、まずはタワーからご紹介。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001366.html</link>
<guid>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001366.html</guid>
<category>ゲーム</category>
<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 13:32:48 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>今週のMinecraft（探検が終わらない）</title>
<description><![CDATA[<p>今週の、と言いつつ、また間が空いてしまいました。</p>

<p>前回、1.7へのバージョンアップは様子見、としたのですが、とりあえず重大なバグは無くなったみたいなので、1.7.3までアップデートしました。<br />
ニコニコ動画とかには、新要素のピストンを使ったギミックが多数投稿されていますが、じゃあ何か作りたいものがあるかというと......なかなか思いつかないのですよね。<br />
とりあえず、ふたの出来る焼却炉などを作ってみました。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/images/20110717_minecraft01.png"><img alt="20110717_minecraft01.png" src="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/assets_c/2011/07/20110717_minecraft01-thumb-320x179.png" width="320" height="179" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span><br />
普段は、石造りの小さな建造物ですが、レバーをオンにすると<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/images/20110717_minecraft02.png"><img alt="20110717_minecraft02.png" src="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/assets_c/2011/07/20110717_minecraft02-thumb-320x179.png" width="320" height="179" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span><br />
中に溶岩が現れる、という仕組みです。</p>

<p><br />
メインの建物については、あまり増改築は行っていません。<br />
今週は、あちこち探検がメイン。</p>

<p>まず、スティッキーピストン（ブロックを引っ張ることができる）製作のために、近くの坑道にスライム沸き場を掘り堀りしました。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/images/20110717_minecraft03.png"><img alt="20110717_minecraft03.png" src="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/assets_c/2011/07/20110717_minecraft03-thumb-320x179.png" width="320" height="179" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span><br />
でも、なかなか沸いてくれないんですよね......。</p>

<p>それから、北のほうへと線路を伸ばし、別荘を建築。<br />
切り立った崖の上とか、超やりにくいです。ぽーにょぽにょぽにょ(ry。<br />
雪玉をかき集めて何か作りましょうか。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/images/20110717_minecraft04.png"><img alt="20110717_minecraft04.png" src="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/assets_c/2011/07/20110717_minecraft04-thumb-320x179.png" width="320" height="179" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001365.html</link>
<guid>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001365.html</guid>
<category>ゲーム</category>
<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 14:27:00 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>今週のMinecraft（自宅のリフォーム）</title>
<description><![CDATA[<p>Minecraftをプレイしていると、たいてい、最初に建てた家に不満が出てきます。<br />
デザインに納得いかなかったり、荷物が増えてチェストを増やしていたらスペースが手狭になってきたり。</p>

<p>というわけで、私もちょっと自宅を改装することにしました。</p>

<p>改築前の自宅<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/images/20110612_minecraft03.png"><img alt="20110612_minecraft03.png" src="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/assets_c/2011/06/20110612_minecraft03-thumb-320x179.png" width="320" height="179" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p>改築後。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/images/20110703_minecraft01.png"><img alt="20110703_minecraft01.png" src="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/assets_c/2011/07/20110703_minecraft01-thumb-320x179.png" width="320" height="179" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p>デザインを考えながら作ったら、ほぼ、全面改築となってしまいました。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001364.html</link>
<guid>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001364.html</guid>
<category>ゲーム</category>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 14:07:46 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>今週のMinecraft （展望塔・別荘作成）</title>
<description><![CDATA[<p>今週の、と言いつつ、一週空いてしまってますが。</p>

<p>まず、自宅のそばに、展望塔を建設してみました。最上位、127ブロックまで届くものです。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/images/20110626_minecraft01.png"><img alt="20110626_minecraft01.png" src="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/assets_c/2011/06/20110626_minecraft01-thumb-320x179.png" width="320" height="179" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p>中央のタワーを囲むように螺旋階段を、上層に大きな展望台、そのさらに上にも小さな展望台を作りました。上の方が遠くまで見えるのですが、雲に視界が遮られることが多いので、下層の展望台を使うことの方が多いですね。</p>

<p>夜景。上で光ってるのはカボチャ（Jack-O-Lantern）。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/images/20110626_minecraft02.png"><img alt="20110626_minecraft02.png" src="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/assets_c/2011/06/20110626_minecraft02-thumb-320x179.png" width="320" height="179" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001363.html</link>
<guid>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001363.html</guid>
<category>ゲーム</category>
<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 18:28:33 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>今週のMinecraft （トラップ作成・工場建設）</title>
<description><![CDATA[<p>前回紹介した、わんこですが、残念ながらお亡くなりになってしまいました。<br />
家の近くから鉱脈を探して掘り進んでたら、スポーンブロック（モンスターを強制的に出現させるブロック）のある部屋にぶち当たってしまいまして。スケルトンとの戦闘で......。自分自身も結局死亡した、アイテム取り返すことも出来ず。</p>

<p>仕方ないので、トラップを仕掛けて、アイテム回収場所にしてみました。部屋の周囲を削って水を流し、一カ所に集めたところで落として、水没させる、というオーソドックスなトラップです。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/images/20110612_minecraft01.png"><img alt="20110612_minecraft01.png" src="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/assets_c/2011/06/20110612_minecraft01-thumb-320x179.png" width="320" height="179" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span><br />
ガラスの先に見える、燃えているようなのがスポーンブロック。この周囲がある程度暗いと、モンスターが発生します。</p>

<p>しかし、このトラップ作りも大変だった......。ほんの少し、灯り（松明）を外すだけで、モンスターが湧き出すので、部屋の中の灯りを全部消すことができず（暗い方が、モンスターが湧きやすい）。仕方ないので、荷物を全部チェストに預け、決死の突入。幸い、リスポーンポイント（死んだ場合に復活する場所）は、すぐ近くなので、これを、2、3回繰り返して、ようやくトラップ部屋の完成となりました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/images/20110612_minecraft02.png"><img alt="20110612_minecraft02.png" src="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/assets_c/2011/06/20110612_minecraft02-thumb-320x179.png" width="320" height="179" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span><br />
今まさに、水没しようとしているスケさん。骸骨がどうして水死するのかは謎です（笑）。<br />
これで、矢が無尽蔵に入手できるようになりました。Minecraftの矢は、攻撃力はあまり高くないものの、唯一の遠隔攻撃手段。でも、矢を撃つたびに消費するシステムなので、いくらでも矢が使えるという安心感は大きいです。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001362.html</link>
<guid>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001362.html</guid>
<category>ゲーム</category>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 12:24:33 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>Minecraftにハマる</title>
<description><![CDATA[<p>1週間ほど前から、「Minecraft」なる海外製のPCゲームにはまっています。<br />
きっかけは、こんな動画を見たことから。いや、TwitterでURL流れてきたら、とりあえず見るよね？（情弱にもほどがある）</p>

<p><iframe width="312" height="176" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm14264863" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0"><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm14264863">【ニコニコ動画】【アイドルマスター】萩原雪歩のマインクラフト　0掘目【Minecraft】</a></iframe></p>

<p>調べてみると、個人で作ったゲーム、らしい。有料だけどそんなに高価では無い。体験版もある。ということで、体験版をプレイしてみたら、かなり面白かったので、有料版を買ってしまいました。</p>

<p><br />
<h4>どんなゲーム？</h4></p>

<p>Minecraftには、明確な目的、みたいなものはありません。たった一人、無人の大陸に放り投げられて、何をしても構いません。<br />
周囲に見えるものは、全て、何らかの使い道があります。土や岩を掘り起こして家を作ったり、木を切り倒して道具の材料にしたり、水を引いて人口の運河を作ったり。<br />
ただし、夜になると、強力なモンスターが出現します。最初はまず、彼らから逃げ切り、安心に暮らせる場所を作ることが目的になります。</p>

<p>非常に自由度の高いゲームですが、プレイヤーで多いのは、<br />
・建造物を作る<br />
・フィールドを探検する<br />
・ダンジョン探索<br />
・希少な鉱物の発掘<br />
といったあたりでしょうか。</p>

<p>グラフィックは、全てブロックで表現されます。一見、荒々しいグラフィックですが、ドット絵のような何とも言えない味わいと、なめらかな動きや光の処理による不思議な現実感があります。<br />
海外ゲームというと、グラフィックが取っつきにくい、というイメージがありますが、Minecraftはその点、かなり受け入れやすいグラフィックだと思います。</p>]]></description>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001361.html</link>
<guid>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001361.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 21:27:31 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>cafe mimo ～桃節句茶会～ Vol.11</title>
<description><![CDATA[<p>遊佐未森さんの、春の恒例コンサート「cafe mimo」初日に行ってきました。<br />
場所はいつもの東京・青山の草月ホール。去年は行けなかったので、ちょっと久しぶりです。</p>

<p>今日の未森さんは、水色のストライプの上着に、白いロングスカート、という、春らしいさわやかな服装。<br />
2月に病気で声が出なくなったという話を聞いて、心配してたのですが、序盤の方で少し調子悪そうに聞こえたものの、中盤からはその心配も無く、安心して聞くことが出来ました。</p>

<p>アンコールでは、物販で売っていた、Tシャツとジーンズというラフな格好を披露。去年のものより、着心地が良くなっているそうです(笑)。私は買わなかったけど......。</p>

<p>曲目は以下の通り</p>]]></description>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001360.html</link>
<guid>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001360.html</guid>
<category>音楽</category>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 00:01:24 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>アイドルマスター2 初回プレイ終了しました</title>
<description><![CDATA[<p>アイドルマスター2、発売日に買って、ようやく初回プレイが終わりました。</p>

<p>まずは、かなり面白かったです。<br />
難易度は高いですが、その分、緊張感とかがすごい。</p>

<p>最初は、リーダー（攻略キャラ）を選びます。その翌週にメンバー二人を。<br />
アイマス2では、無印に比べて、強制シナリオ的要素が追加されています。無印では、あくまでイベントの中にシナリオが内包されていたのですが（だから、それらのイベントに出会わないままプレイを終了することもあり得た）、2では、ゲームの進行する所々で、強制的なキャライベントが発生します。<br />
個人的な感覚では、TLS1→2への変化、みたいな。<br />
このあたりは、賛否両論出るところだと思いますが、正直、それほど悪い印象は受けませんでした。</p>

<p>ちなみに、リーダーは雪歩、メンバーは真美と貴音。雪歩にしたのは、1からの変化が少なそう（声は変わってるけど）ということ。そこから、能力を補完できるメンバー（雪歩はビジュアルに強いので、ダンスとボーカルに強いメンバー）を検討して、春香はこのあいだまで、SPでプレイしてたし、千早は誕生祭MADで使ったし、真はオーソドックス過ぎるし......で、真美と貴音に落ち着きました。<br />
ユニット名は「ワンダリングスター」。安易すぎますね(笑)。</p>

<p><br />
以下、ネタバレを多数含むので、嫌いな人は見ないことをおすすめします。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001359.html</link>
<guid>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001359.html</guid>
<category>IDOLM@STER</category>
<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 21:15:23 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ルンバ購入＆使ってみて判った事</title>
<description><![CDATA[<h4>ルンバ購入の経緯とか</h4>

<p>一人暮らしをはじめて、5年ほど経ちますが、その中で判ってきた事があります。</p>

<p>「掃除はしなくても生きていける」</p>

<p>洗濯はしないと着ていく服がなくなるし、使った皿は洗わないと、次の食事が出来なくなります。ので、この二つはものぐさな自分でもしっかり続いています。<br />
それに、洗濯は洗濯機がほぼ全部やってくれますし、皿洗いも一人暮らしなんでたいした量はありません。</p>

<p>しかし、掃除は、しなくても、こう、生活できちゃうんですよね。</p>

<p>とはいうものの、あくまで生活できる、というだけで、快適とは言い難い。<br />
じゃあ、掃除をしろということになるのですが、掃除用具は一通りそろっているものの、とにかく掃除をする、という行為が大変なわけです。</p>

<p>そんな時、「ルンバ」という全自動掃除機の事をネットで知りました。<br />
全自動。スイッチ一つ押すだけで、部屋中をくまなく掃除してくれる、というロボットです。<br />
いろいろ調べた結果、これは使い物になりそうだ、と判断し、購入。ちょうど、キャンペーンをやっていて、消耗品のブラシやフィルターのスペアが付いてくる、というのも購入の後押しになりました。</p>

<p>というわけで、買ったのが、これ。ルンバ527、という一番廉価な機種です。それでも、4万円ほどしましたが......。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/images/20101228_roomba_01.jpg"><img alt="20101228_roomba_01.jpg" src="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/assets_c/2010/12/20101228_roomba_01-thumb-280x210.jpg" width="280" height="210" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p>上位機種との違いは、自動充電機能やタイマー起動の有無といった、機能面のみ（あとカラーリング）。清掃能力や、バッテリー持続時間といった性能面では全く同一です。</p>

<p><br />
さて、購入してから2週間ほど。使っているうちに、いろいろ注意すべき点などがわかってきました。<br />
端的にいうと、「部屋をルンバに合わせろ」、「生活リズムにルンバを組み込め」ということになります。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001356.html</link>
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<category>雑記</category>
<pubDate>Tue, 28 Dec 2010 21:49:41 +0900</pubDate>
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<item>
<title>ortofonのイヤフォン e-Q5購入</title>
<description><![CDATA[<p>iPodで使っていたイヤフォンが、接触不良を起こした（角度によって左側の音が出なくなる）ので、イヤフォンを購入することに。<br />
それまで使っていたのは、audio-technicaのATH-CKM90というやつだったのですが、せっかくだからもっと良い物を......というわけで、いくつか店頭で視聴して、ortofonのe-Q5というイヤフォンを買うことに。ヨドバシアキバで17,500円でした（商品券とかあったので、3000円程度で購入）。<br />
買ってからそろそろ1週間ほどになりますので、感想など書いてみようと思います。</p>

<p>こんな箱に入っています。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/images/20101205_eq5_01.jpg"><img alt="20101205_eq5_01.jpg" src="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/assets_c/2010/12/20101205_eq5_01-thumb-280x380.jpg" width="280" height="380" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p>開けるとこんな缶が。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/images/20101205_eq5_02.jpg"><img alt="20101205_eq5_02.jpg" src="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/assets_c/2010/12/20101205_eq5_02-thumb-280x397.jpg" width="280" height="397" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p>この中に、イヤフォン本体が入っています。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/images/20101205_eq5_03.jpg"><img alt="20101205_eq5_03.jpg" src="http://www.fudsuki.jp/blog/archives/assets_c/2010/12/20101205_eq5_03-thumb-280x210.jpg" width="280" height="210" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p>上位機種のe-Q7から、価格を抑えるためにパッケージを簡素化した、とのことですが、単なるプラスチックのパッケージではなくちょっとした遊び心があるのは好感が持てます。<br />
本体は、ユニークな形状ですが、アルミ削り出しのボディはかなり美しいです。ケーブルの出てる穴の周りが赤い方が右、黒い方が左になります。<br />
ケーブルの細さが気になるところですが、マニュアルによると、「ケーブルの断線を防止する方式を採用し種々の屈曲試験も合格しております」とのこと。断線はともかく、比較的絡みづらいのは良いですね。<br />
耳の中に入れるイヤーチップは、半透明のシリコーン製S、M、L（写真はS）と、Comply製のウレタンフォームの物が付いています（サイズ的にはLLといった感じですが）。</p>]]></description>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001355.html</link>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 23:02:06 +0900</pubDate>
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<title>Ceuiライブ「伝説の三組の伝説」行ってきました</title>
<description><![CDATA[<p>アニソン歌手（でいいんだろうか？）のCeui（セイ）さんのライブに行ってきました。<br />
正確には、Ceui、eufonius、佐咲紗花（ささきさやか）そしてゲストで伊藤真澄さんの4組。個人的な関心度では、eufonius=5:Ceui=3:伊藤真澄=2、といった感じ（佐咲さんは名前も知らない程度だったので）。<br />
もっとも、eufoniusもCeuiも、ライブで見るのは初めて。</p>

<p>場所は、田町にある、StudioCube326というライブハウス。<br />
チケットは、当日、その場所で交換。14:30から交換開始、ということだったので、14:30ジャストに現地に着いたのですが......。<br />
長蛇の列。すでに100人以上は並んでました。しかも、この列が動かない......。結局、チケットを入手できたのは、16時過ぎ。<br />
チケット担当者が一人しかいなくて、申告された名前を印刷された名簿から手作業で探し出し、しかも、その名前がソートされてない（たぶん、申し込み順）、という三重苦な状況。ここまでクソ対応というのも久しぶりに受けた気がします。</p>

<p>結局、受付が終わらなかったため、17:00開始が、17:30開始になってしまいました。</p>]]></description>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001352.html</link>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 23:53:41 +0900</pubDate>
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<title>アイマスファンとしての俺がこの先生きのこるには</title>
<description><![CDATA[<p>タイトルには特に意味無し。</p>

<p>アイマス2に関してなにか書こうと思ったら、ちょっと時間が経つ内にみんないろいろ書いてくれたのと、PSゲームアーカイブスで配信が始まった、ガンパレードマーチが面白すぎてどうでも良くなってきている文月／a-eruPです。ごきげんよう。</p>

<p>そういえば、ガンパレも、熱狂的ファン層が多くいたにもかかわらず、それをうまく続編につなげられず、続編がコケたタイトルだったなあ、という事を思い出しました。いや、アイマス2がこけたと決まったわけではないんですが。あと、ガンパレ→絢爛舞踏祭の時は、延期に次ぐ延期でファンの熱意がもうだいぶ薄れていた、ってのが主な原因でしたので、状況はいろいろ異なるわけですが。</p>

<p><br />
とりあえず、少し冷静になって、アイマス2の何がダメっぽく見えるのか、ということを考えたら、「敵に品格がない」というのが問題じゃないかという気がしてきました。「品格」というか「威厳」というか。<br />
古今東西、敵と戦う物語はいくらでもあるわけですが、個人レベルで戦う相手、として考えた場合、その相手強ければ強いほど、話は盛り上がるだろう、というのは容易に想像できます。<br />
ただ、現時点では、木星連合の人たち、強そうに見えないんですよ。イケメンだし、ダンスはかっこいいけど、それだけ。</p>

<p>たとえば、アイマスSPの時は、「美希」という、その魅力を知られているキャラが敵に回る、ということで、その強さは容易に想像できました。また、アイマスDSの時は、「日高舞」が、元Sランクアイドル（明言はされてなかったと思うけど、ほぼそういう扱いだった）ということで、凄さがにじみ出ていました。動画なんかなくたって、です。</p>

<p>ですが、今回の3人は、そういった背景が、今のところ何も無い。<br />
ってわけで、単なるチャラ男にしか見えなくて、そのへんがいろいろ不安要素につながってるのかな、と思っています。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.fudsuki.jp/blog/archives/001351.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Fri, 24 Sep 2010 21:43:57 +0900</pubDate>
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