2006年07月14日
w-zero3[es]触ってきました
ウィルコムの新型機、w-zero3[es]の実機に触れるということで、秋葉原のヨドバシカメラに行ってきました。
体験会場は、入口の脇の特設テント。仕事帰りと思われるサラリーマン姿の人で混みあっていました(私もその一人なわけですが(^_^;))。
![[es]展示会場](http://www.fudsuki.jp/pcroom/archives/images/060714_1813~001.jpg)
まずは記念撮影(^_^;)。
![[es]キーボード開状態](http://www.fudsuki.jp/pcroom/archives/images/060714_1824~001.jpg)
見た目はやや大きく見える[es]ですが、持ってみるとほとんど普通の電話機と違和感無し。ちょうど良いホールド感です。厚みがあるのがちょっと気になったかな。
肝心のキーボード。開閉の感覚は初代zero3と変わらず。キーは小さいですが、数分も打ち込んでいれば慣れます。むしろ、ATOKの操作に少し手間取りました。
また、横にしたときに画面が右よりになる事については、ほとんど気になりませんでした。
そうそう、縦横の画面切り替えは、一瞬と言っていいレベル。
カメラも試してみました。
![]()
薄暗い中でもちゃんと撮れてるー! 京ぽん2からしてみると、これだけで相当に羨ましい(^_^;)(京ぽん2は、特に薄暗いところで色合いが青くなりがちなのです)。
そんなわけで、かな~り気に入ったのですが、私がWX310Kを買ったのが去年の11月。まだ10ヶ月経ってないので、機種変すると、\39,800もかかってしまいます(10ヶ月過ぎていれば、\29,800)。さて、どうしたものやら。悩む~。
テクノラティ タグ:ウィルコム w-zero3[es]
以下のサイトや書籍等が参考になるかもしれません
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